【IT受託事業経営4年目・宅建士】今、何を目指している?理想を叶えるためにやっていることとは?【IT・DX・不動産投資・法人営業・20代・挑戦・ワーホリ・アプリ受託開発】
2025.3.24
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目次
- はじめに
- 理想のライフスタイルとは?
- ビジネスをする理由
- 仕事の捉え方と楽しみ方
- 自己成長の大切さ
- ビジネスモデルの選択と自由な働き方
- 仕事との向き合い方
- 失敗から学んだこと
- これからの展望
1. はじめに
29歳でIT受託開発事業を経営し4年目を迎え、宅建士資格も持つ自分が今何を目指し、
どんな理想を叶えようとしているのか。今回はそのビジョンと行動について書いていきます。
2. 理想のライフスタイルとは?
僕の理想は「好きな場所で、好きな人と生きていく」こと。
そのために、会社のBS(バランスシート)上の純資産を1億円にし、
年間利益1億円を達成することを目標にしています。
この目標を達成することで、金銭的自由だけでなく、
仕事のスタイルや人生の選択肢をより広げることができます。
3. ビジネスをする理由
ビジネスをしているのは、「楽しいから」というシンプルな理由もありますが、
それ以上に「理想のライフスタイルを叶えるための手段」だからです。
仕事のために生きるのではなく、人生を楽しむために仕事をする。この考えが僕の根幹にあります。
4. 仕事の捉え方と楽しみ方
仕事はゲームのようなものだと思っています。
- スキルアップ=レベルアップ
- 仲間と協力=チーム戦
- 成果を出す=クエストクリア
ゲームと違うのは、仕事はリアルな影響を与えること。失敗すれば他人に迷惑がかかる。
だからこそ、熱くなれるし、成長できる。
5. 自己成長の大切さ
過去にワーキングホリデーで海外に行ったとき、仕事がない期間がありました。
そのとき、「成長していない状態が辛い」と痛感しました。
成長し続けることで充実感を得られ、それが仕事を続けるモチベーションになります。
6. ビジネスモデルの選択と自由な働き方
自由なライフスタイルを叶えるには、ビジネスモデルの選択が重要です。
- オフィスに縛られずに働けるリモート環境
- 時間と場所に依存しない事業モデル
- 海外でも自由に活動できる体制
これらを実現するため、IT受託開発という事業を選んでいます。
7. 仕事との向き合い方
商売の本質は、「お客様が払った金額以上の価値を感じること」。
日本と海外では価値の捉え方に違いがあり、日本は「顧客第一主義」が強い一方、
海外では「過剰なサービスは不要」と考えられることも多いです。
このバランスを考えながら、自分が提供できる価値を最大化することを意識しています。
8. 失敗から学んだこと
大学時代、「人脈を広げることが成功につながる」と考え、多くの人に会いました。
しかし、それだけではビジネスに直結しないことを学びました。
本当に大切なのは、
- 価値を提供できるスキルや実績を持つこと
- その上で、必要な人とつながること
無駄な人脈作りではなく、本当に意味のある関係を築くことが大切だと実感しました。
9. これからの展望
今後は、
- IT受託開発の事業拡大
- DX推進による新しい価値提供
- 不動産投資による資産形成
- 法人営業の強化
これらを軸に、理想のライフスタイルを実現しつつ、さらに成長していきます。
まとめ
仕事は人生の一部であり、楽しみながら成長することが大切です。
自由な働き方を実現するために、今後も挑戦を続けていきます。
理想のライフスタイルを追求する皆さんも、ぜひ一緒に考えてみてください!
※こちらの記事は、2025年1月頃に撮影しました下記弊社YouTube動画を元に作成しております。
【29歳IT受託事業経営4年目・宅建士】今、何を目指している?理想を叶えるためにやっていることとは?
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